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Une Tradition de QUALITE,,,,,,,



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プロローグ

「ダンデイというスタイル」 

私は、どうしても古のダンデイ達に魅かれてしまいます。思うに、「ダンデイ」というのは人生を楽しむひとつの手段であり、彼らはその才能に溢れていたように思うからです。


1.スタイル
2.ボニ・カステラーネ侯爵(1-4)
3.「UNNOTICEとVISIBLE」

「私のワードローブから」  

ワードローブに何を揃えているかで、その人物が分かるといいます。レデイメイド全盛の時代になってモノは世の中にあふれていますが、男たちはかえって方向を失ったように思います。


1.  ソックスをめぐるダンデイズム
2.  美しいシャツ(1-2)
3.  タウンスーツ 
  The devil lives in the detail
    
「百歳堂 散策日誌」

私は、自分の職業を問われれば「旅行家」と答えるのが正しいと、真面目に思っています。それほど旅に時間を費やしてきたからです。そして、旅で身にしみたことが、一番、自分を形ずくっているように思うからです。

1.ジャックスと豆の木
2.ウイーンの仕立て屋
3.モンマルトルの恋人
4.京都のお化け



「六義 コレクション帖」

六義という店は、こんな「パーソナルショップ」が東京にあったら良いな、という想いではじめた店ですが、やはりラストメーカーの大久保尊氏との出会いがあって出来た店だと思います。大久保との出会いも含めて、自分の人生にとって作って良かったと思っています。マーケテイングとか奇をてらった内装とか、流行りの海外ブランドとか、そういうものとは違う真実味のある、泥臭く言えば作った人間の人相がわかるモノづくりをあせらずにできればと思っています。

1.フィッテイング
2.コレスポンデントシューズ
3.プレイドスーツ




「男の躾け方」



1.「洗濯」
2.「睡眠」
3.「磨く」
4.「捨てる」
5.「友人」


「大人の御伽噺」



1.「本物の金持ち」
2.「スノッブ」
3.「プレイボーイ」


「百歳堂交遊録」



「日々の愉しみ」



*カテゴリを使って検索していただくと読みやすいと思います。
*各記事は、時折 加筆 訂正しております。
Tous les dessins, tous les textes du sont la propriete exclusive Ryuichi Hanakawa. Leur reproduction est strictement interdite.
contact
「六義」
中央区銀座一丁目21番9号
phone 03-3563-7556 e-mail bespoke@rikughi.co.jp

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by rikughi | 2005-04-16 00:22 | INDEX


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